8/29 理想の環境を求めているのはお客様だけではない

おはようございます。

最近は帰宅時の玄関付近によるセミの待ち伏せアタックが減少しつつあり、少し安心するとともに夏も着々と終わりに向かっているような感じを受けたPです。

油断していると朝の出勤時に上から来るので注意が必要です。。。

本格的な動きに向けて

8月に入ってから当店では心機一転、様々な試みを行ってまいりました。

来店されている方々にほんの少しでも伝わったならまずは幸いです。

しかし、まだまだ満足できるような反応には至っておらず、今後もさらに反省と改善を進めていくつもりです。

そういった意味では今日も今日とてお店としては常に変わらず全力なのですが、台というのはなかなか思い通りに動いてはくれません。

昨日も明暗がくっきりと分かれるような内容でしたが、これも各人の運命力なのでしょうか。

お店の方が振り回されているまでの強さまで感じました。

ここでしっかりと手綱を握り、意図したものが伝わるようにしていきたいです。

そのようなメッセージを更に明確に伝えていくために、今後の当店の動きには是非とも注目していただきたいです。

というのも、この一か月は地力を養うためにあえて大きな動きはしてきませんでした。

ですがそろそろ第二段階に入る時がきたようです。

こちらでも続報はお伝えしていくので、今後ともチェックしていただければと思います。

適切な遊技環境とはなにか、という自問自答を続ける当店はやる気に満ちています!

期待感とはなにか

お客様は期待感によって動きます。

つまり「やれるか否か」と考えることによって生まれる感覚です。

最初から絶望して遊びに来られる方はいらっしゃいません。

普段からお伝えしているお店の状況を判断し、ワクワク感とともに来店されます。

お店がやらなければいけないのは期待感に応えるということです。

注意しなければいけないのは「期待感に応える=勝たせる」ということではありません。

あくまでも充実するべきなのは遊技内容なのです。

世間に出回る台の多くが批判の的ですが、その原因の大半は運用方法が悪いからです。

これは断言してもいいくらいです。

遊ぶために必要な情報をしっかりとお伝えし、判断材料を揃えて提供し、お店側がしっかりと機種を理解したうえで運用する。

同じ機種でもまったく感じ方が違ってきます。

これは初めて自分で体験した時には誇張でもなんでもなく衝撃を受けたほどです。

ここまで別物になるのか、と。

台をつまらなく運用するのも感動的なほどに面白くするのもお店の手腕次第です。

そう考えると世間にはどれだけの「不遇台」があったことでしょうか。

・・・まぁ本当にどうにもならない台もあるんですけど

本日も当店は少しでも不遇台が生まれないように努力を積み重ねていきます!

結果も内容も両方とも大事だと理解している環境づくりを推進します。

皆様のご来店をお待ちしております。

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